月22日に行われた一級建築士試験。
微妙なのです。
合否ラインギリギリ。
受験予備校によって合格ラインがまちまち。
念のため、製図の勉強に進むことになりました。
1級をとっても、実の仕事にあまり影響ないと言っちゃえば、それまでなんだし、試験問題がコンクリとか鉄骨の話が多いので、普段の仕事では、あまりお目にかからない事柄が並んでいるので、ピンとこない、という言い訳ができるのだが。

 でも、気持ちを切り替えよう。
製図の今年の課題は「健康づくりのためのスポーツ施設」。
ほぼ毎日、スポーツジムへは行っているので、雰囲気は分かる。
あっしには有利なようにも思えるのだが、いかんせん、コンクリには馴染みがない、2級の受験以来、平行定規を使うことがない、学科が合格しているのか定かでない、という、数々の不安要素を抱えての製図スタートである。
あと、暑い。まあ、それはがんばろ。
今年のお盆は、製図で明け暮れることになるのか!

 日本一の過激派工務店新聞だと、思われているだろうが、そんな我が社に追い風。
彼のドナルドトランプ氏が、ついに「911自作自演テロの首謀者を明らかにする」ということだ。
既にロックフェラー・ブッシュ・クリントン等が首謀者だということはアメリカでは常識にはなっているが、日本では、統一教会傘下のメディアが全く報道しないので、その話しをすると私は「変人」扱いされてしまう。
先日会った人が、アメリカへ行って911の観光?をした時にガイドさんから、「911のテレビ報道と現実は違うのでは」みたいな、説明を受けた、ということだ。
アメリカ人の7割はTV報道は信じていない、との調査結果もある。
私の評価が、「変人」から「先見の明があった」、に代わる日が近づいている、気がする。
でもそうなったら、そうなったで、敗戦直後の日本のように社会が大混乱する。
早めに、「実は私は、前から、そうだったということは知っていた」という「にわか」覚醒者を増やしておかないと。